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高村智恵子生誕祭を開催します

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明治19年5月20日に二本松市で生まれ、育った高村智恵子。
その生誕を記念してイベントを開催しますので、ぜひご来場ください。

詳しくはチラシをご覧ください。

2019生誕祭チラシ [PDF形式/1.29MB]

智恵子の生家 2階特別公開

通常公開していない「智恵子の居室」を下記の日程で特別公開します。

公開日

4月

  • 6日(土曜日)
  • 7日(日曜日)
  • 13日(土曜日)
  • 14日(日曜日)
  • 20日(土曜日)
  • 21日(日曜日)
  • 27日(土曜日)
  • 28日(日曜日)
  • 29日(月曜日)
  • 30日(火曜日)

5月

  • 1日(水曜日)
  • 2日(木曜日)
  • 3日(金曜日)
  • 4日(土曜日)
  • 5日(日曜日)
  • 6日(月曜日)

公開時間

  • 午前の部 9時00分から12時00分
  • 午後の部 13時00分から16時00分

 

上川崎和紙で作ろう切り絵体験

奇跡といわれる智恵子の紙絵をモチーフにした切り絵、上川崎和紙を使用したハガキ・しおり作成を体験することができます。

体験日

5月11日(土曜日)、12日(日曜日)、18日(土曜日)、19日(日曜日)、25日(土曜日)、26日(日曜日)

開催時間

9時00分から16時00分

開催場所

智恵子の生家「奥座敷」

所要時間

10分から20分程度
※お一人様1回限り、材料がなくなり次第終了。

 

智恵子の「紙絵」の実物展示

奇跡といわれる智恵子の紙絵の実物をご覧いただけます。

展示場所

智恵子記念館

展示期間

4月27日(土曜日)から5月28日(火曜日)

 

智恵子の生家

智恵子が愛してやまなかった「ふるさと安達」。
その純朴さを残す町並みの中に智恵子を育んだ「生家」が当時の面影をそのままに甦りました。
明治の初期に建てられた生家には、造り酒屋として新酒の醸成を伝える杉玉が下がります。
屋号は「米屋」、酒銘「花霞」。
二階にある智恵子の部屋からは今にも智恵子が降りて来そうな気配が漂います。

智恵子の生家01智恵子の生家02

 

智恵子記念館

生家の裏庭には、当時の酒蔵をイメージした「智恵子記念館」があります。
病に侵された智恵子の美しい紙絵や当時の女性としては珍しい油絵の作品等が展示してあります。
作品を通した智恵子の言葉があなたにも聞こえてくるでしょう。

智恵子記念館

入館案内

開館時間

午前9時~午後4時30分(入館は午後4時まで)

休館日

水曜日(祝日の場合は翌日)
年末・年始(12月28日~1月3日)

入館料金

大人(高校生以上) 個人:410円 団体:360円
子供(小・中学生) 個人:200円 団体:150円
※団体料金は20名以上の利用で該当します
※身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳または療育手帳をお持ちの方は、無料(手帳をご提示ください。)

住所・お問い合わせ

〒969-1404
二本松市油井字漆原町36
電話:0243-22-6151

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問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは文化課 文化振興係です。

電話番号:0243-55-5154 ファックス番号:0243-22-3147

メールでのお問い合わせはこちら

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