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学校給食の放射性物質簡易測定の結果(平成29年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月15日更新

市では、原発事故に伴う放射性物質について、学校給食の安全性を確認し安心な給食を提供するため、簡易測定を実施しています。
平成29年度に測定した結果は、以下のとおりです。

 食材検査

測定結果(機器L)

 ※測定器の検出限界値は測定時間・測定試料重量・バックグラウンド等により、測定毎に異なります。検出限界値未満のものについては、「検出せず」と表記しています。

完成食検査

測定結果(機器L)

※測定器の検出限界値は測定時間・測定試料重量・バックグラウンド等により、測定毎に異なります。検出限界値未満のものについては、「検出せず」と表記しています。

過去の測定結果

これまでの測定結果については、

給食用米検査(二本松市産米)

平成24年12月以降の給食用米については、放射性物質の検査体制を整え二本松市産米を使用することといたしました。
詳しくは、学校教育>学校給食>学校給食の放射性物質簡易測定の結果(給食用米)のページをご覧ください。

地元農産物(二本松市産)検査

平成25年9月以降の給食食材については、生産者・生産者団体等の自主検査及び教育委員会による検査を実施し、安全性が確保された地元農産物(二本松市産)を、学校給食へ使用することといたしました。

詳しくは、学校教育>学校給食>学校給食の放射性物質簡易測定の結果(平成28年度地元農産物)のページをご覧ください。 

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