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二本松に住もう!新婚世帯家賃助成支給事業

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日更新

定住人口の増加を図るため、市内の民間賃貸住宅に居住する新婚世帯に対して、新婚世帯家賃助成金を支給します。
※平成28年度から支給限度額が変更となります。

結婚イラスト 

支給対象者

市内の民間賃貸住宅と賃貸借契約を締結し、居住している新婚夫婦(助成金の申請日において、婚姻の届出をしてから3年以内の夫婦)の世帯で、下記のいずれにも該当する世帯が対象となります。

  1. 新婚夫婦の双方または一方の年齢が40歳未満であること。
  2. 世帯員の全てが本市の住民基本台帳に記録され、かつ、生活の本拠が本市にあること。
  3. 世帯員が生活保護または入居に係る公的給付を受けていないこと。
  4. 世帯員が市税を滞納していないこと。

助成金の額

賃貸借契約を締結した日の属する月から起算して、36月を限度(賃貸借契約を締結した日が婚姻届出日以前の場合には、婚姻届出日から36月を限度)として、支給決定のあった日の属する月から支給します。

新婚世帯家賃助成金支給事業について [PDFファイル/141KB]

申請手続き

助成金の支給を受けようとする方は、次の書類を添えて企画財政課まで提出してください。
(申請する前に、企画財政課まで申請の適否をご確認ください。)

  1. 支給申請書 [Wordファイル/19KB]支給申請書 [PDFファイル/71KB]
  2. 世帯全員の住民票の写し
  3. 戸籍謄本
  4. 納税証明書 [Excelファイル/34KB]納税証明書 [PDFファイル/65KB](同居世帯のうち納税義務のある者全員)
  5. 住宅賃貸借契約書の写し
  6. 家賃内訳証明書(契約書で家賃の内訳が不明確な場合に限る)
  7. この助成金の振込口座となる預金通帳等の写し
  8. その他市長が必要と認める書類

助成金の請求方法および支給

申請書の受領後、市で申請内容を審査し要件を満たしていることが確認されれば、支給決定となり支給決定の通知が送付されます。
支給決定となった申請者には、3月にその年度分の請求書を送付いたしますので、必要事項を記入したうえで3月31日までに市へ提出していただくことになります。
助成金は、その年度分を一括して4月に指定口座へお振込みいたします。

※3月31日時点で同居世帯員に市税等の滞納がある場合には、前年4月分からの受給資格がなくなります。

支給決定後に資格要件に変更があった場合

支給が決定された後、転居や離婚など、助成金の対象要件に変更があった場合は、速やかに「新婚世帯家賃助成金支給事由変更申請書 [Wordファイル/17KB]新婚世帯家賃助成金支給事由変更申請書 [PDFファイル/46KB]」を提出してください。

助成金についてのQ&A

新婚世帯家賃助成金支給事業について、質問の多い項目をまとめました。
助成金のQ&A [PDFファイル/256KB]をご覧ください。

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