国民健康保険税計算例

国保税の計算例について

課税標準額とは、 年間所得金額から基礎控除43万円を引いた額です。

計算例1

計算例1-1

計算例1-(2)

計算例2 特定世帯になる場合

計算例2-1

計算例2-2

計算例3 後期高齢者に移行された方がいる場合

計算例3-1

軽減判定計算内訳

主60万円+妻0円+父40万円(55万円-15万円(注))=100万円(判定所得)

(注)年齢65以上の高齢者の場合、雑所得額から15万円を控除した額が軽減判定所得金額となります。

※上記軽減判定基準所得(3人分)の計算内訳

  • 7割:63万円以下(43万円+10万円×(3人-1))
  • 5割:148万5千円以下(43万円+28万5千円×3人+10万円×(3人-1))
  • 2割:219万円以下(43万円+52万円×3人+10万円×(3人-1))

計算例3-(2)

計算例4 旧被扶養者の場合

計算例4-1

計算例4-2

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは税務課 市民税係です。

〒964-8601 福島県二本松市金色403番地1

電話番号:0243-55-5085 ファックス番号:0243-22-0790

メールでのお問い合わせはこちら

アンケート

二本松市公式ウェブサイトをより良いサイトにするために、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。
なお、この欄からのご意見・ご感想には返信できませんのでご了承ください。

Q.このページはお役に立ちましたか?
スマートフォン用ページで見る